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2006年 08月 29日
おととしの今頃・・・
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by yukinyaa | 2006-08-29 08:29
2006年 08月 28日
茶白
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茶白は相変わらず、馴れません。
ちーちゃんと違って、本物の野良という感じです。

何か持病がありそうですが、診察は不可能でしょうね。

by yukinyaa | 2006-08-28 17:57
2006年 08月 25日
茶白盗撮2
昼間、偶然、茶白が車の下にいるのを発見しました。
茶白は、昨日は来なかった(見なかった)ので、餌をやることにしましたが、皿を置いてやっても、こちらが見てると、近寄ってきません。
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そこで、一旦見えないところに隠れ、車の向こう側にいるのを盗撮。
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最初は落ち着かない様子でしたが、次第に腰を下ろして食べ始めました。

しゃがみかけの姿で、後ろ足の上、お腹に筋が入っているのは、痩せているためです。
身体は、中くらいですが、お腹はかなりへこんでいます。

それと、この画像で気がつきましたが、右前足も毛が禿げていますね。
左前足と同じ場所です。
なぜだろう?

なにせ、近くで観察できないので、こうやって画像で様子を確認するしかないですね。

あまり居着いて欲しくはないのですが・・・・。
だったら、餌やらなきゃいいんですが・・・・・。
が・・・・・・・・。

by yukinyaa | 2006-08-25 15:14 | ねこ
2006年 08月 23日
ちゃしろを盗撮しました
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茶白も、そろそろ、うちに来るのが定着したようです。

茶白は、面と向かっては、1.5m以上近づけません。
間に障害物があって、すぐに近寄れないと分かっている時は、もう少し近づいても大丈夫です。

これは、ドアを少し開けて、隙間から手を伸ばして撮りました。
ピンぼけだったすね。

なんか、いまひとつ、健康じゃないような感じが気になります。
鼻のあたりが、やや皮膚病っぽいです。

by yukinyaa | 2006-08-23 22:47 | ねこ
2006年 08月 23日
去年の今頃・・・・
電気の検針が来て、使用量が去年より減っているのに気がつきました。
今年は、梅雨が長くて、クーラーをあまり使わなかったせいだと思いますが、去年までは、猫たちのために点けていたのがなくなったせいもあります。

ふと、去年のまろにゃあは、どんな様子だったか、思い出したくなりました。
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2005年8月19日の画像です。
お昼ごはんを食べています。(三食制でしたので。(^_^;))

この日、シャンプーしてやったんですね。
シャンプーは、夏場しかしなかったので、これが最後だったかも知れません。

この時も、もつれ毛が、がちがちに固まっているような状況で、いやがられながらも、少しずつ切り取っていました。
そのせいで、ずいぶんと貧相な姿になってしまいましたが。(^_^;)

まろにゃあは、普段は大人しいですが、ブラッシング、爪切りの際は、全力を振り絞って抵抗します。
ずうにじゃないですが、しゃああああ!!!!と叫び声を上げてました。
でも、そのあとで、けへっ、けへっ、とむせていましたが。

なんとかトリミングと爪切りをしてやりたがったのですが、思いっきり噛まれ、指が腫れたこともあります。
うちに来る前は、ペット美容院でシャンプーしたりしていたそうですが、そのことがトラウマになっていたんでしょうね。
これは、一生直りませんでした。

by yukinyaa | 2006-08-23 10:55
2006年 08月 22日
ちーちゃんを弔問に来られた方々
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朝に引き続き、夕方別の方が、ちーちゃんのことでお礼をおっしゃりに来られました。
その際に、大きな花束を頂いてしまいました。
また、朝来られた方も、再びお見えになり、お礼の品を頂戴してしまいました。

まことに恐縮です。
たぶん、私がちーちゃんを医者に連れて行ったことに対する感謝のお気持ちだと思うのですが、どなたも餌やりはすれども飼い主だったわけではなく、礼を言われるのは恐縮です。
お気持ちありがたく頂戴いたします。

ほんと、ちーちゃんは、みんなに愛されてたんですね〜。
なのに、うちに入り浸りになっちゃって。(笑
でも、その間も、うちの敷地内から通りの方を眺めていて、なじみの餌やりの方が来られると、出て行っていたようです。
道路端でもらうだけでなく、ほかの方の敷地内でも餌をもらっていたらしく、玄関先で待つという知恵があったんですねぇ。
うちでも、餌やりした次の日から、玄関前にシルエットが写るようになりました。
で、ドアを開けると、人の顔を見ながら、さかんに「にゃはん、にゃはん」と鳴いていました。
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人に飼われていたから人なつこいのかも知れませんが、もしかしたら、捨てられてから、人になつけば食いっぱぐれないという、生きる知恵を身につけたのかも知れません。
だとしたら、泣けますね。

でも、その性格のおかげで、可愛がられたのでしょう。
パッと見、どんな顔をしてるのか分からないような柄ですが、緑色の目でじっと見られたら、構ってやりたいと思う人は多かったのでしょう。


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これは、今日頂いた、花とお酒です。
いずれも、うちで治療費を出したことに対するお礼です。

こんなにも気にかけていた方々がいらしゃったのなら、入院させた時に告知のポスターを貼るべきでした。

お花をくれた方は、昨日病院に様子を見に行こうとしたそうです。
でも、私が引き取ったのと、入れ違いになってしまいました。
最後の姿をお見せできなくて、申し訳ないです。

この方達なら、治療費の負担もしてくれたと思います。
そうしたら、もう少し長く、ちーちゃんを病院に置いておけたでしょう。
判断を早まったかと、後悔の気持ちが沸いてきました。


写真も、もっと撮っておけば良かったですが、ちーちゃんが来た最初の日に撮った写真(冒頭の写真)が一番写りが良く、それを遺影にしました。




さて、話変わって、ちーちゃんが餌を残すようになってから、おそらくそれを見つけて食べたのでしょう。
茶白猫があらたに現れるようになりました。

いつもは早朝か、深夜に来ていたのですが、今日は夕方にも現れました。
そこで今日は、写真を撮ることに成功しました。
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画像を見てから気がついたのですが、左前足にキズがありますね。
治療痕のようにも見えますが、ケンカか何かのキズのようでもあります。

この猫は、餌は食べますが、人慣れしていません。
人がそばにいると逃げてしまい、餌を食べません。
そこで、餌を置いてから離れるのですが、今日は運良く近くから撮れました。

たまたまこの猫が来た時に、ちーちゃんたちに餌やり巡回していた方が来られたので、この猫を知らないか聞いてみました。
そうしたら、その方もご存じないそうです。
最近、よそから来るようになったのかも知れません。

この画像では分かりませんが、この猫もすごく痩せています。
来たら餌やりするのはよいですが、病気になって、うちに庭で行き倒れになったりはして欲しくないです〜〜。(^_^;)

しかし、何でこうも、次から次に、猫が現れるんでしょ?
猫バトンを回しているのか?

by yukinyaa | 2006-08-22 19:35 | ねこ
2006年 08月 22日
追伸です。
ちーちゃんが、捨てられたのは9年以上前のことだと思います。
もっと前かも知れませんが、私が引っ越してきたのが9年前なので、その頃から見かけた記憶があります。
それ以来、地域猫として、この近隣で生きてきたのでしょう。
愛想がいいから、誰にも可愛がられたようです。
8年くらい前(不確かです)に、私が餌をやった時も、撫でた記憶があります。
向こうも、足にすり寄って来ました。

7月はじめからうちに来るようになり、もう、半分は「うちの子」という感じでした。
外猫でしたが、このままず〜〜っと、うちに懐くようなら、冬になったら家に入れてやることも考えました。
一度、玄関框まで上がったことがありますが、そんなにうちの中に入りたがるようではありませんでした。
なんだか、玄関先で餌をもらうということに慣れていたようですね。
ずうにと違い、食事中に撫でてやっても怒らなかったです。
どこかの家には上がり込むこともあったのかなあ、とも思いますが、今までの素性は分かりません。

今朝、ちーちゃんが死んだことを書いて、うちの前に貼りだしておきました。
やはり、通りがかりの人が何人か見ていました。
朝、散歩に通る人たちにも、知られていたのですね。

先日病院にも見舞いに行った方が、今朝訪ねてこられました。
その方のところでも、頻繁に餌をやっていたようです。
うちより長く面倒を見ていたものと思います。
今まで面識のない方なのですが、お伝えせねばと思っていました。
他にも心配してる方は多くいると思ったので、張り紙を出しましたが、死に目に会わせてあげなかったのは、ちょっと申し訳なかったかなと思いました。
でも、遺体が保たないと思ったので、早く処置したかったのです。

その方も弱ってきていることには気がついていたらしく、捕まえられたら医者に連れて行こうと思っていたらしいです。
でも、ちーちゃんは、最近はうちにいることが多かったので、行方不明だと思っていたのでしょう。
うちもその方とは面識がなかったので、お伝えすることが出来なかったのです。
その方は、ご親切に、治療費の負担を申し出て下さいました。
回復の見込みがあって、治療が長引くようならカンパを募ることも考えましたが、もう、終わったことなので、お気持ちだけ頂戴しておきました。

ほかにもちーちゃんを心配している方はいるだろうと思っていました。
でも、あまり近所づきあいがないので、どなたが今まで面倒を見ていたか分かりませんでした。
餌やり巡回してる方はよく見かけしましたが、お名前までは存じ上げませんでした。

ちーちゃんは、捨て猫だったけど、多くの人に愛されていたようです。
最後はうちの独断でいろいろ決めてしまいましたが、今まで面倒を見てきた方々にも相談すれば良かったですね。
最後の最後になって、それらのことが偶然分かったような状況で、事後報告になってしまいました。
でも、今日訪ねてこられた方も、「ちーちゃんは幸せだった」とおしゃって下さったので、独断でしたが、それなりに手厚く扱ってやれたのではないかと思います。


(追伸の追伸)

さっき思ったのですが、
ちーちゃんが野良と決めつけてましたが、もしかしたら、どこかの外猫だった、あるいは、出入り自由にしている猫だった、という可能性もあったわけです。

いや、ちーちゃんに関しては、野良という事は間違いないのですが、それにしても今まで半飼い猫状態で可愛がっていた方がいらしゃったかも知れません。
まあ、ここ1ヶ月は、一番うちによく出入りしていたとは思いますが、その間も、他の人からも餌をもらっていたはずです。

ですので、入院させたとか、死んだとか、もう少し告知してから埋葬した方が良かったかも知れません。
幸い、ちーちゃんを気にしていた人たちには事情が伝わり、納得して頂きましたが、勝手に埋めちゃったのは、ちょっとまずかったかも・・・(^_^;)

今回は問題が起きなかったですが、誰かの所有猫だったりしたら、まずいですよね。
もしまた、野良の面倒を見なくてはいけない事があったら、先に告知する事にします。

by yukinyaa | 2006-08-22 12:05
2006年 08月 22日
ちーちゃんは、天国に旅立ちました。
本日未明、ちーちゃんは、息を引き取りました。

今朝4時に目が覚めて、ちーちゃんの様子を見に行くと、すでに絶命していました。
昨晩12時過ぎに妻が見た時は、まだ息があったそうなので、その後ぐらいに亡くなったのではないかと思います。
4時に見た時は、すでに硬直していました。

5時に庭に穴を掘り、早速埋めました。
死んだらすぐに埋葬しないと、この時期遺体が保たないだろうと思っていたので、早朝に作業出来たのは幸いです。


ここひと月、ちーちゃんは、餌を与えたり、撫で撫でしたりする楽しみを与えてくれました。
7月はじめの早朝、私の姿を見て、50m先から、とっとことっとこ駆け寄ってきた姿が忘れられません。

ちーちゃんも、飼い主に捨てられたのは不幸ですが、愛想も良く、地域猫としてみんなに可愛がられていたようで、自由猫としてにゃん生を全うしたのではないかと思います。

ご心配頂いた皆様、ありがとうございました。


以前に比べると、野良猫の数は減ったように思います。
まあ、不幸な猫を増やさないためには、その方が良いとは思いますが、やや寂しいですね。

ずうにも、ちーちゃんもいなくなり、餌をやる猫がいなくなった・・・・
と、思っていたのですが、ずうにと入れ替わりにちーちゃんが現れたように、ちーちゃんと入れ替わりに、最近茶白猫が現れるようになりました。
でも、そいつはまったく人慣れしておらず、餌を置いてやってもこちらが姿を隠さないと寄ってきません。
ですので、今のところ画像がありません。

ちーちゃんがうちに来るようになったのも、たぶんよそでもらえない事が多くなったせいだと思いますが、茶白もそうなのでしょう。
数軒先の人が、野良猫数匹に餌をやっていたそうですが、その人が最近引っ越してしまいました。
おそらくはそのうちで餌をもらっていた猫なのでしょう。

しかし、なんだって、猫たちは、うちが猫好きな家だと察知するんでしょうかね?
伝言でも回しているのか?(^_^;)
これから茶白とどれくらい関わるか分かりませんが、来たら餌はやるでしょう。
もう少し慣れてくれると親しみも増すんですけどね。
でも、茶白は、アンタッチャブルのようです。

by yukinyaa | 2006-08-22 07:40 | ねこ
2006年 08月 21日
ちーちゃんを家に連れ帰りました。
今日の昼、ちーちゃんを、病院から引き取ってきました。

入院させておいても、回復する見込みはないだろうという判断からです。


点滴をしていれば、しないよりかは身体が楽になってるかもしれません。
でも、医者も、点滴が回復につながることはないだろうと言っていました。
もう、そんなレベルではないということです。

現実的には、治療費の問題があります。
回復の見込みがあるなら、治療を続けることも考えますが、遅かれ早かれ結末が同じなら、これ以上長引かせても仕方ないと思いました。

ちーちゃんには悪いけど、出来るだけのことはしてあげたつもりです。
あのまま庭で倒れているのを見つけなければ、今頃は虫がたかっていたと思います。
せめて、そんな状態ではなくあの世に旅立たせてやれれば、ちーちゃんにも良かったのではないかと思っています。

とはいえ、そんな解釈は自分を納得させるためのもので、ちーちゃんがどう感じてるか、知る由もありませんが。


うちに連れてきてからは、箱に入れ、地下室に寝かせています。
他の部屋は暑いですが、地下は涼しいので、置いておくにはちょうど良いです。
箱は、まろにゃあが寝床に使っていた、段ボールハウスです。

帰ってきて、しばらくして見たら、身体の向きが変わっていました。
寝返りを打ったようです。
その後は、時々足や頭を動かしますが、上体を起こすほどの力はありません。
向きも、ずっと同じままです。

喉が渇くのではないかと思って、スポイトで水を飲ませましたが、吐いてしまい、逆効果でした。

もう、うちでしてやれることは、撫でてやることぐらいしかありません。
撫でてやりながら、ちーちゃんに、昔の事、子猫だった頃の事、人に飼われて幸せだった頃の事を思い出すように、話しかけました。

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by yukinyaa | 2006-08-21 21:49
2006年 08月 20日
ちーちゃん・・・その後・・・
こんな画像を載せるのは気が引けますが、ちーちゃんの入院状態の写真です。
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これは、昨日見舞いに行った時の写真ですが、目は開けていますがやはりぐったりして、朦朧とした様子でした。
ゆきにゃあも、最後はこんな感じでした。
呼びかけても、撫でても反応がなかったのですが、写真を撮ろうとしたら、その時だけ首を持ち上げました。

点滴のおかげで、おしっこは出てるようですが、症状が緩和されたという様子はありませんでした。
医者の話だと、点滴して1日目は少し回復したようになるということなのですが、そういう状態にもならなかったようです。
確かにゆきにゃあの時は、一晩入院点滴したら、ちょっと意識が戻ったのですが、ちーちゃんは、その様子もありません。


ちーちゃんは、ずっとうちの近所で餌をもらって生きてきたらしく、ちーちゃんを知ってる方が何人もいます。
今日、妻がそのうちの一人に事情を話したら、また別の方が、ちーちゃんを見舞いに行ったそうです。
ちーちゃんは、その方のところでも、餌をもらっていたことがあるそうです。

そうですよね。
うちに来るようになったのは、7月に入ってからのことなので、それ以前には、どこかで餌をもらっていたはずです。
その方は、ずうににも餌をやっていたそうです。

その方の話では、やはりちーちゃんは、昔誰かに飼われていて、その人が引っ越して以来、野良になったそうです。
どうりで人なつこいはずです。
餌をやっていた方々も、「ひとなつこい猫」として、ちーちゃんを可愛がっていたようです。


何の縁か、ちーちゃんは、終の棲家にうちを選んだのですね。
私とちーちゃんのつきあいは、ほんの一月半ですが、その間ちーちゃんは、まるでうちの猫であるかのように、よく現れました。
私が帰ってくると、玄関前で待っていて、まるでお迎えをしてくれているようで、ちーちゃんがうちに来てくれるようになってから、楽しみが増えました。
ゆきにゃあ、まろにゃあが死んで、いまだペットロスの尾を引いている私にとって、ちーちゃんが来てくれるのは、とても慰めになっていました。


今日も、ちーちゃんを見舞ってきました。
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猫馬鹿な方、見るに忍びないと思いますが、すみません。

医者の話だと、今朝、痙攣を起こしたそうです。
そのあと、昨日とは別の部屋に移され、心電図がつながれていました。
足の点滴以外は、心電図につなぐためのケーブルだと思います。

ちーちゃんの頭や顎下を撫でてやると、少しは反応があります。
眉間のあたりを撫でると、目を細めるようにしますが、それは気持ちがいいからなのか、単なる反射なのか分かりません。
足を触ったりしたら、少し動かしました。
でも、足の先は冷たく感じます。
やはり、元気になる可能性は、とても望めないように思います。

猫の腎不全は、ある意味、寿命だと言えるかも知れません。
高齢になるほど、悪化するからです。
そして、壊れた腎機能は、直ることはありません。
ということは、その悪化は、終末を迎えることを意味します。

遅かれ早かれ、です。
残念ながら、ちーちゃんが倒れた時から、もう行き着く先は決まっています。
ですので、こうして病院に連れて行ったことが、良かったのかどうか、ちょっと悩みます。

腎不全だとは思わなかったんです。
何か、感染症にかかったのではないか、抗生物質を飲ませれば良くなるのではないか、そう思って医者に連れて行きました。
でも、もう治療できるような段階ではなかったんですね。
それが、ちーちゃんの寿命だと思うしかありません。

うちの庭で倒れていたのを見つけなかったら、今日にはもう死んでいたでしょうが、病院にいても死ぬのを待つだけです。
もう1日様子を見て、同じ死ぬなら最期を看取ってやろうかと、治療を打ち切って、うちに戻すことも考えています。

by yukinyaa | 2006-08-20 20:24 | ねこ